THE THOR準備編♪【Xserver】契約方法からwordpressインストールまで♪

ブログを始めようと思った時、どこのサーバー会社と契約するのかまよいますよね( ̄▽ ̄;)

そして、なるべくならお金をかけたくない。

もう出来るなら、ドメインも無料にしたいですよね?

でも、価格面だけで選ぶと使い勝手が悪いことも( ̄▽ ̄;)

この記事では、レンタルサーバーの老舗であるXSERVERの紹介から、購入そしてワードプレスの設定までの紹介をしています。

目次

契約前に知っておこう♪サーバーとは

サーバーと書きましたが、これはレンタルサーバーの事です。

レンタルサーバーとは、字のままなのですが、サーバーを貸してくれるサービスの事です。

このレンタルサーバー会社と契約すると、ネット上に自分のブログが保存できるようになります。

サーバーとドメインが別会社でもいいのか?

レンタルサーバーとドメインは、同時契約しなければならないということはありません。

又、同じ会社ではないといけないということもないのです。

しかし、レンタルサーバーとドメインが同じ会社だとメリットがあるのです。

サーバーとドメインが別会社のデメリット

初めにサーバーとドメインが別会社の時のデメリットの話をしておきます。

対象のドメインをどのサーバーで使用するかの設定をしなくてはエラーになります。

このエラーの対処法がわからず焦る方もいるはず。

(私は焦りました( ̄▽ ̄;) )

この設定も、どこですればいいのか調べるのが面倒でした。

というか、私はイラっとしました。

手間が増える、エラーが出て驚くと知っていたなら、私は別会社にはしませんでした(-_-)

因みに、このエラーの対処法は記事最後の部分で説明しています。

サーバーとドメインどちらを先に契約?

私は、ドメインから取得しました。

ブログの初めかた~とかを見ながらしていたのでそういうものかと思っていました(;^ω^)

その後、別会社のサーバーと契約をして、エラーになり大慌てという経験をしました。

で、そんな経験をしたそらがすすめるのは、サーバーから契約をするデス。

どちらから契約しなければならないという決まりはないのですが、ちょっと理由があって、サーバーから先をおすすめします。

この理由も記事後半に説明します( ̄▽ ̄;)

キャンペーン中ならドメインが無料で契約出来る

xサーバーのドメインプレゼントキャンペーン

時々ドメインプレゼントキャンペーンをしています。

ドメインプレゼントキャンペーン中にxサーバーでサーバー契約をするとドメインが1個無料で契約出来ます。

ドメインの取得も無料だし、レンタルサーバーの契約期間中なら更新手数料もずっと無料です。

 

 

2020/09/04 ~2020/11/05までアフターコロナ応援キャンペーン中です!

ドメイン永久無料&月額費用が720円(税抜)~です!!

Xserver ♪レンタルサーバー申し込み

Xserver の申し込みは、スムーズに行けば5分ほどで終わります。

無料お試し期間も10日間あります。

「とりあえずレンタルサーバーを借りて使ってみたいな」という方も、安心して申し込むことができます。

無料お試し期間を過ぎると有料になりますので、申し込み日を忘れないようにしておきましょう。

大丈夫だとは思いますが、このレンタルサーバーは嫌だなと思った時に損をしてしまわないためです(;^_^A

そして、お試し期間を申し込みすると、初期ドメインが無料でもらえます。

ドメインを契約しないで、この初期ドメインでブログを作成してくこともできます。

☆キャンペーンドメインの取得方法

本契約終了後、キャンペーンドメインが取得できます。

>>>xサーバー☆キャンペーンドメインの取得方法を紹介♪

1⃣ レンタルサーバーXserver 「お試し」を申し込む

エックスサーバーに行きます。
↑ここをクリックすればレンタルサーバーのXサーバーのトップページに行けます。

トップページの中央にあるオレンジの「お申し込みはこちら>」をクリックします。

お申込みフォームが表示されます。
初めてご利用のお客様の「10日間無料お試し 新規お申し込み」をクリックします。

2⃣ レンタルサーバーにお客様情報を入力する

「お客様情報の入力」のフォームが表示されます。

1段目にあるサーバーIDというのが初期ドメイン名であり、又管理画面にログインする時に必要なIDともなりますドメインを個別に契約しなくても「サーバーID.xsrv.jp」というドメインを持つことができるのです♪

☆ 注意 ☆

このサーバーIDは、後から変更することができません!!

名前の作成には注意してください。

記入したメールアドレスには、申込後にXサーバーから重要なメールが届きます。

見逃さないように、必ず普段使用しているアドレスの使用をお勧めいたします

   *** プランの紹介 ***

  X10(200GB)
  X20(300GB)
  X30(400GB)

 

そら
大規模なサイトを作成する場合でない限り、通常はX10で大丈夫だと思います。
(私はX10を契約しています。)

フォームの入力内容に問題がなければ、

「利用規約」「個人情報に関する公表事項」に同意する

にチェックをして「お申し込み内容の確認へ進む」をクリックします。

「入力内容の確認」画面が表示されます。

入力した内容を確認し、問題がなければオレンジの「この内容で申込みする」をクリックします。

 

              ☆ 注意 ☆

「この内容で申込みする」じゃなく、「SMS・電話認証へ進む」が表示される場合があります。

その時は画面に電話番号を入力し、指示に従って認証コードを取得してください。


指定した電話番号に選択した受信方法(自動音声ORテキスト)で認証コードが届きます。


認証コードを入力し、「認証して申し込みを完了する」をクリックしてください。

これで申し込み完了です!

数分待つと先ほど入力したメールアドレス宛に

「 【Xserver】■重要■ サーバーアカウント設定完了のお知らせ[試用期間] 」

という件名のメールが
「 support@xserver.ne.jp 」
から届きます。

☆ レンタルサーバーの試用期間の申し込みをキャンセルしたい時

試用期間のサーバーの解約をしてください。
詳しくはここから説明のページに飛びます。

レンタルサーバー「Xサーバー」の重要な2種類のログイン情報

この届いたメールに 大事な情報が2種類書かれています。

レンタルサーバー『Xserverアカウント』ログイン情報

登録情報の確認・変更、ご利用期限の確認、料金のお支払い等を行うための「Xserverアカウント」画面に入るための

「XserverアカウントID」と「Xserverアカウントパスワード」

そして Xserverアカウントへのリンクの「アドレス」が記載されています。

このアカウント画面から本契約に進みます。

レンタルサーバー『サーバーパネル』ログイン情報

サーバーの各種設定(メールアカウントの発行・ドメインの設定など)を行うための「サーバーパネル」画面に入るための「サーバーID」と「パスワード」が記載されています。

そして Xserverサーバーパネルへのリンクの「アドレス」が記載されています

そら
この2つ情報を、ノートや、ワードパットなどのソフトに保存し、
すぐにコピペできるようにしおきましょう。
リンクのアドレスは「お気に入り」に
登録しておくのがおすすめです♪

 

レンタルサーバー「Xサーバー」の試用期間とドメイン

レンタルサーバーをXサーバーで契約したなら、ドメイン(初期ドメイン、更新手数料もずっと無料)が1つ必ずもらえます。

又、キャンペーン中ならキャンペーンドメイン(更新手数料も なんと ずっと無料)がもう1つもらえます。

この「初期ドメイン」と「キャンペーンドメイン」の2つのドメイン。

じつは大きな違いがあります(;^ω^)

 

うみ
アドセンスで収益化をしたい場合には、初期ドメインは使用できません。
反対に キャンペーンドメイン は アドセンスに使用することが出来ます。
キャンペーンドメインは 取得したら 独自ドメインと考えてください。


下で詳しく説明していますが、

ずっと無料の独自ドメイン。

素晴らしいですよね。

しかし、試用期間中は そのキャンペーンドメインも取得できません。

すぐに収益化できるブログを始めたい方は、試用期間の日数に関係なく すぐに本契約をしてしまいましょう。

そして本契約後、キャンペーンドメインをもらえた方は、キャンペーンドメインの取得をしましょう。

残念ながら、ドメインプレゼントキャンペーン中ではない期間の申し込みをした方は、有料の独自ドメインの取得をしましょう。

さあ、次からは、本登録の紹介に入ります。

キャンペーンドメインの取得方法も本契約の後に紹介していますので、順番に作業をしていってください。

そら
私は試用期間0日で、登録しました・・・・。
Xserver でドメインを取得できることも、
初期ドメインの存在も知らなかったので(´;ω;`)ウッ…
ドメインを「お名前.com 」で取得してから、xサーバーの契約をしたので、
試用期間?キャンペーンドメイン?の世界でした( ノД`)シクシク…

 

レンタルサーバー「Xサーバー」の本契約

本契約をした時から、支払いが発生します。

自己投資スタートです。

レンタルサーバーXserver で収益化のブログを書き始める決心がついたなら、

本契約に進みましょう。

ンタルサーバー「Xサーバー」の「Xserverアカウント」にログインする

「 Xserverアカウント  」は 「【ブログ作成準備2】重要な2種類のログイン情報」で紹介した重要な情報の一つです。

「 『Xserverアカウント』ログイン情報 」で紹介した情報を使用します。

Xserverアカウント ログインページにアクセスし、

先ほど保存しておいたデータの「Xserverアカウント」ログイン情報の「会員ID」か「メールアドレス」、

「Xserverアカウントパスワード」を入力してログインします。

レンタルサーバー「Xサーバー」の料金のお支払い/請求書発行の登録

ログインするとXserver アカウント画面が表示されます。

画面左側の中ほどにある「決済関連」の「料金のお支払い/請求書発行」をクリック。

レンタルサーバー「Xサーバー」の契約期間の選択

本契約をするサーバーアカウントにチェックを入れ、契約期間を選択します。

契約期間が長いほど、料金はお得になります。

私は12ヶ月を選択しました。

その後、「お支払い方法を選択する」ボタンをクリックします。

レンタルサーバー「Xサーバー」の支払い方法の選択

希望する支払い方法を選択します。

お支払いの反映時間の目安です♪

クレジットカード・・・支払処理が即時完了

銀行振込・・・お振込み日~最大2銀行営業日程度で反映

コンビニ決済・・・コンビニ窓口でのお支払い後、数時間程度で反映

ペイジー決済・・・決済後、数時間程度で反映

ここでは「クレジットカード」での支払いを紹介します♪

「クレジットカード決済画面へ進む」をクリックした後、

カード番号、有効期限、セキュリティコードをそれぞれ入力してください。

その後「カードでのお支払い(確認)」ボタンをクリックしてください

入力内容を確認画面が表示されますので、問題がなければ「カードでのお支払い(確定)」ボタンをクリックしてください。

以上でお支払いは完了です(^^♪

クレジットカードの場合は支払処理が即時完了です♪

これで本契約完了です

本契約が終了したので、キャンペーン中に契約した方は、

キャンペーンドメインを申請して無料でドメインをゲットできます♪

>>>xサーバー☆キャンペーンドメインの取得方法を紹介♪

レンタルサーバー「Xサーバー」のドメインに種類がある

ここで、Xserver の申し込みと同時にもらえた

初期ドメイン と 独自ドメイン(キャンペーンドメインを含む)の違いを詳しく紹介します。

レンタルサーバー「Xサーバー」の初期ドメイン と 独自ドメインの違い

初期ドメイン と 独自ドメインの違いはなんだと思いますか?

皆さんはブログで収益を出したと思って有料ブログを作成しようと、レンタルサーバーと契約したと思います。

しかし、Xサーバーの使用申し込みと同時にもらったドメイン(初期ドメイン)ではGoogle AdSenseが利用できないのです。

これが「初期ドメイン」 と 「独自ドメイン」の重大な違いです。

現在のところ、初期ドメイン名ではGoogle AdSenseが利用できません
Google AdSenseの利用には「独自ドメイン」の所有権確認(お客様ご自身がドメイン名を所有していることの証明)が必要になります。
しかし、「初期ドメイン名」は厳密には「独自ドメイン」ではなく「独自ドメインのサブドメイン形式」にあたるため、Google AdSenseが求める所有権確認ができません。
そのため、現在のところ、「初期ドメイン名」ではGoogle AdSenseは利用できません。

参照元:Xサーバー

収益化をしたいなら、初期ドメインは使えません。

収益化したい方は独自ドメインを契約しましょう。

レンタルサーバー「Xサーバー」の独自ドメインを取得しよう

Xサーバーのドメインキャンペーン中に本契約をしていない方は、独自ドメインを有料で契約するしかありません。

毎年、更新手数料がかかりますが、涙を呑んであきらめましょう。

私は払っています(T・T)

レンタルサーバー「Xサーバー」の「Xserverアカウント」にログイン

「メールアドレス」と「Xserverアカウントパスワード」を入力して「Xserverアカウント」にログインします。

 レンタルサーバー「Xサーバー」の「Xserverアカウント」のトップページ

Xserverアカウントのトップページが表示されます。

画面左側の「契約関連」の中にあるオレンジの「⊕サービスお申し込み」をクリックしてください。

 レンタルサーバー「Xサーバー」の新規申し込み

「サービルお申し込み」が表示されます。

下にスクロースして「ドメイン」の所にある「新規申し込み」をクリックします。

④レンタルサーバー「Xサーバー」の「サービスお申し込」の確認

「サービスお申し込み」が表示されます。

「利用規約」と「個人情報に関する公表事項」を確認し、下部にある「同意する」をクリックしてください。

⑤レンタルサーバー「Xサーバー」の独自ドメインを決める。

ブログの住所に当たる独自ドメイン「https://www.〇〇〇〇.△△△」を決めます。

( ○○○○の部分を先に決めます。)

ドメインの新規取得画面が表示されます。

画面中央付近にある水色の場所に、文字列(〇〇〇〇に当たる部分)を入力してください。

入力後に、全選択にチェックを入れてください。

△△△に当たる部分の一覧がチェックが入った状態で表示されます。

そして下にある「ドメイン名チェック」をクリックしてください♪

いろんなドメインの金額表示されます。

私は「.com」が更新料金が安いのでおすすめですね(^^♪

決定したなら、そのドメインだけにチェックをして下部にある「ドメイン名チェック」をクリックします

レンタルサーバー「Xサーバー」のドメインのお申し込み内容の確認を確認

○○○○の部分に入れたサイト名で契約出来る「ドメイン」なら、「〇取得可能です。」と表示されます。

選択した「ドメイン」だけにチェックを入れてください。

私は1年を選択しました。

「ネームサーバー初期設定」は初期状態で選択されている「『エックスサーバー』を設定する (標準) 」のままにして「お申し込み内容の確認・料金のお支払い」をクリックしてください。

レンタルサーバー「Xサーバー」のドメイン取得料金を支払う

レンタルサーバー本契約のときにも表示された、「料金のお支払い/請求書発行」が表示されます。

ご希望の方法で、ドメイン取得料金を支払ってください。

料金の支払いが反映後、ドメイン名の取得は完了です!

レンタルサーバーXserverアカウントのトップページの「ご契約一覧」に、取得したドメイン名が表示されているのを確認して下さい。

レンタルサーバー「Xサーバー」のドメインとサーバーをつなげる設定

今は個別に契約をしている状態です。

次にレンタルサーバーで独自ドメインを使うための設定をしましょう。

レンタルサーバー「Xサーバー」の「サーバーパネル」にログイン

「Xserverアカウント」にログインしてください。

下にスクロールさせると「ご契約一覧」があります。

「サーバー」のなかにある、「サーバー管理」をクリックします。

レンタルサーバー「Xサーバー」のドメインの設定

サーバーパネルのトップページに並んでいるメニューのなかから、「ドメイン設定」をクリックします。

レンタルサーバー「Xサーバー」のドメインを追加

「ドメイン設定追加」をクリックしてください。

ドメイン設定追加画面が表示されますので、契約したドメイン名を「.com」「.net」などまで入力し、「確認画面へ進む」をクリックしてください。

入力したドメイン名を確認し、間違いがなければ、「追加する」をクリックしてください。

この画面が出たら完了です♪

         ☆ 注意 ☆

「入力されたドメイン「〇〇〇〇」は既に設定されています。」

と表示された場合は、「サポートに依頼する」をクリックしてください。


最大1日程度でエラーが解消されます。


再度設定の追加を試してみてください。

レンタルサーバー「Xサーバー」にワードプレスをインストール

サーバーもドメインの契約も完了しました。

が、契約をしただけではブログは書けません。

書くためにWordpressをサーバーにインストールしなければなりません。

どのレンタルサーバーでも「Wordpressの簡単インストール」という機能はついていると思います。

もちろんXサーバーにもその機能はあります。

xサーバーにWordpressをインストールしてブログを作っていきましょう♪

レンタルサーバー「Xサーバー」に【Wordpress1】簡単インストール

サーバーパネルの戻り、下にスクロールして「WordPress簡単インストール」をクリックしてください。

レンタルサーバー「Xサーバー」に【Wordpress2】ドメイン名を選択

「ドメイン選択画面」が表示されたら、先ほど追加したドメイン名の右にある「選択する」をクリックしてください。

 

レンタルサーバー「Xサーバー」に【Wordpress3】ブログの情報を入力

WordPress簡単インストール画面が表示されます。

「Wordpressインストール」タブをクリックしてください。


ブログの情報を入力する画面が表示されますので、「サイトURL」を選択してください。


その後、「ブログ名」「ユーザー名」「パスワード」「メールアドレス」を入力し、「確認画面へ進む」をクリックします。

(キャッシュ自動削除、データベースのチェックはそのままで問題ないと思います)

ここで入力する「ユーザー名」が「管理者ユーザーID」になりますので、使いまわしの名前は止めましょう( ̄▽ ̄;)

詳しくは下の記事で紹介しています(^^♪

>>>wordpressのユーザーIDを隠すことは出来るのか?セキュリティの話♪

 

確認画面が表示されますので、入力した内容の確認後、問題がなければ「インストールする」をクリックしてください。

これでブログが書けるようになりました!!

☆ 注意 ☆

管理画面URL(*1)とパスワード(*2)は

必ず、メモるか、アプリに保存しておいてください。

レンタルサーバー「Xサーバー」【エラー編】ドメインとレンタルサーバーを違う会社で契約時の設定

サーバー契約とドメインの契約を違う会社でした場合、このままでは終われません(;^_^A

エラーが出ます。

レンタルサーバー「Xサーバー」【エラー編1】 ネームサーバーを変更しよう

ネームサーバーとは、対象のドメインをどのサーバーで使用するか決定するためのアドレス と考えてもらえばいいでしょう。

という訳で、ドメイン契約を違う会社で契約した場合、このネームサーバーの設定が、ドメインの会社指定になっています。


ドメインの契約した会社のマイページに行き、ネームサーバーの設定をエックスサーバー指定のものに変更してください

ネームサーバー1 ns1.xserver.jp( 219.94.200.246 )
ネームサーバー2 ns2.xserver.jp( 210.188.201.246 )
ネームサーバー3 ns3.xserver.jp( 219.94.200.247 )
ネームサーバー4 ns4.xserver.jp( 219.94.203.247 )
ネームサーバー5 ns5.xserver.jp( 210.188.201.247 )

whois情報公開代行をしないと、独自ドメインの契約者の名前や住所などの個人情報がwhoisで情報が表示されてしまいます。

Whoisで公開される情報をXSERVER Inc.、エックスサーバー株式会社名義に設定することができるので設定しましょう!

詳しい手順は、Xサーバーマニュアルで紹介されています。

ブログの有料テーマTHE THOR【ザ・トール】

ブログを書くページに入ってみましょう。

ブログの管理画面URL(*1)にアクセスしてください。

サーバーIDとパスワード(*2)を入力してください。 ダッシュボードといわれる管理画面に入ります。

デフォルトでテーマはインストールされているので、書くことはすぐにできます。

無料のテーマも数多くあります。

どれを使用しようかまよいますよね?

いろんなおすすめはのテーマがあると思いますが、私は【THE THOR(ザ・トール)】 というテーマを購入しました。

【Xserver】契約方法からwordpressインストールまで♪ドメインを無料でGET? まとめ

XSERVSERで契約するなら、キャンペーン中に契約するとお得ですね。

そして今年は、キャンペーンが連続投下されています。

XSERVSERおすすめです。

 

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